ニート道

働きたくないでござる。

Twitterのブロックの「エクスポート・インポート機能」は現在停止中の模様。

最近新UIに切り替わったTwitterでは、ブロックの「エクスポート・インポート機能」はこの記事投稿現時点で、現在停止中の模様。 「ブロックしているアカウント」のページに「エクスポート」「インポート」のメニューさえ存在しないし、公式のヘルプに…。

現在、ブロックリストのエクスポートとインポートはできません。 ブロックの詳細設定オプションを使用する方法より引用

とある。

ちなみに、ブロックリストを改行区切りのCSV形式でダウンロードするだけなら、ひすったー(https://followcheck.itby.net/)のおまけ機能で可能です。

Ubuntuでlzhファイルを解凍する方法。

そんな機会はなかなか無いのだけれど、ごくごく稀にある…というか「さっきあった」ので・・・。

apt-get で lhasaをインストールする。 sudo apt-get install lhasa

lhaコマンドが使えるようになるので、

lha x hoge.lzh

でOK。 詳細なオプション等は、 man lha でマニュアルを参照。

MySQL8で expire_logs_daysが非推奨になったとの事で binlog_expire_logs_seconds を使えと怒られた件について。

MySQLのバイナリログの保存期間を7日に設定しようとexpire_logs_daysをセットしようとしたら怒られた。

expire_logs_daysは非推奨で、binlog_expire_logs_secondsと一緒に使用することはできないとの事だし、そもそも、binlog_expire_logs_secondsに値が設定されてるのかと確認してみると…。

デフォルトでは、2,592,000/60/60/24=30日になっているらしい。

7日に設定したいので、

binlog_expire_logs_seconds を 72460*60=604,800 に設定しておいた。

ちょっと調べてみると、binlog_expire_logs_seconds と expire_logs_daysの扱い、同じMySQL8系でもバージョンによって扱いが違うようで、少なくとも、8.0.4からはbinlog_expire_logs_secondsが設定されてる場合は expire_logs_daysの設定は無効、binlog_expire_logs_secondsが0等で無効の場合は、expire_logs_daysの設定が有効らしい。

Twitterでアカウントロック→ロック解除の後「フォローが0」の状態に陥っても「しばらく待てば元通りになるので慌てる必要はないよ。」という話。

タイトル通りの話で。 Twitterでアカウントロック状態に陥った場合、一時的に「フォロー(している)が0」の状態になりますが、「しばらく待てば自然にフォローは元通りになる」ので、「フォロー状態を復元しようと慌ててフォローしまくる必要はない」です。(少なくとも2019/09/05時点では。) じっくりゆっくり待ちましょう。

Twitterから「Twitterのパスワードをリセットするためのコードは◯◯◯◯です。このメッセージには返信できません。」というSMSが複数届いた件について。

深夜3時16分〜3時33分までの短時間にTwitterから「Twitterのパスワードをリセットするためのコードは◯◯◯◯です。このメッセージには返信できません。」というSMSが3通届いた。 メールボックスをチェックしてみると…。

パスワードをリセットしますか? ご利用のTwitterアカウント「 @◯◯◯◯」のパスワードをリセットするには以下のボタンをクリックしてください。パスワードのリセットにお心当たりが無い場合はこのメールを無視してください。

といったメールも3通届いていた。 「…何コレ?」とか思ってTwitterでボヤいていたら、他人のIDを入力してパスワード再設定用のSMSやメール等を送信する「嫌がらせ」がある事をフォロワーさんに教えて頂いたのだけれど…。 地味にイラッとしますね、こういうの。

複数のTwitterアカウントに一つの電話番号を登録した際に届くメールの話。

複数のTwitterアカウントに一つの電話番号を登録した場合、先にその電話番号を登録していたアカウントの登録メールアドレス宛に以下のようなメールが届きます。

件名:この電話番号は他のアカウントに追加されました 本文: この電話番号(●●●●●●●)は他のアカウントに追加されました この番号を現在は使っていない場合、アカウント(@◯◯◯◯) )の情報をご利用の電話番号に変更してください。 注: このアカウント(@◯◯◯◯)では今後ショートメールコマンドやショートメール通知を使うことができません。 最後にこの電話番号で登録したアカウントのみこの機能を使うことができます。

要は「貴方の登録した電話番号が他のアカウントでも登録されたけれど今もこの番号使ってる?」(同一人物かの確認も兼ねてそう)みたいな事らしいですね。 電話番号でアカウント所有者のひも付けは行われそうなので、何かしらのペナルティを受けた場合、同一電話番号で登録しているアカウントも巻き添えー…とかありそうでちょっと怖い気もしますね。 で、SMS等を使った機能を利用する場合は「最後に同じ番号で登録したアカウントでのみ利用可能だよ!」という事なのでしょうか。

件名的に「おやっ?」とか思う方がいそうな気がするので、一応。

Twitterアカウントのリアルバレを防ぐために絶対確認しておくべき設定について。

Twitterには電話帳のメールアドレスや電話番号から知り合いをみつけてくれる余計な機能があります。 「リアルの知人にTwitterアカウントがバレてしまった!」みたいなのは大体それなのでメールアドレスや電話番号でアカウントを見つけられなくするための設定です。 (メールアドレスに関しては複数お持ちの方も多いでしょうし、リアル用・ネット用と分けてる方も多いと思うのですが、Twitterのアカウントロックの解除のために電話番号を登録している方とか居ると思いますし、電話番号をネット用・リアル用で分けてる方はそうそういないと思うので、電話番号を登録した記憶のある方は一応チェックしといた方が良いと思うのです。)

「設定とプライバシー」→「プライバシーとセキュリティ」→「見つけやすさと連絡先」にすすんで、「メールアドレスの照合と通知を許可する」「電話番号の照合と通知を許可する」のチェックが外れているかを確認するだけです。 もしも、チェックが入っている場合は外しておくことをおすすめします。